りつねぐ(@soraiyu) Twitterまとめ:2026-08-25までの3日間
先週も日常の小さな営みや体調、食事の話題が続いていましたね。今回も似たような空気の中で、3日間を過ごしていたようです。
🌟 この3日間のえらいこと
- 30分くらいで昼ごはんを作れたこと
- 祭りで困っている人にさりげなく声をかけられたこと
- 不調の中でも「おやすみ」と投稿して一日を終えられたこと
体調の様子
左目が痒くて、鼻水も左側が多いという細やかな観察が投稿されていました。
左目痒いんだけど、鼻水が出るのも左が多いのよね
(元の投稿)
不調を抱えながらも、ただそれを言葉にするだけで、誰かに伝わるかもしれないという優しさが感じられます。
おやすみ
不調だわ
(元の投稿)
食事と日常の工夫
30分で昼ごはんを作れたことを「自分のなかでめっちゃ早い」と振り返っていました。
30分くらいで昼ごはん作れたかも?自分のなかでめっちゃ早い
(元の投稿)
短い時間で済ませられた達成感が、ちょっとした明るさにつながっているようです。
人とのつながり
祭りでラムネの飲み方を伝えたエピソードや、素敵な投稿にリプライしている人をフォローしていくという行動も見られました。
今年の夏は、祭りでラムネの瓶をスペーサー取らずに押して苦しんでる若者に、それは取るんですよ と伝えました
(元の投稿)
この投稿素敵で、リプライしてる方をフォローしていってる
(元の投稿)
さりげない関わりが、3日間のなかに自然に織り交ぜられていました。
所感と考察 ── あの3日間の君へ
3日前の自分へ。不調で左目が痒くて、鼻水も片側だけ多いなんて、体の声にちゃんと耳を傾けていたね。おやすみと投稿した夜も、ただそれだけで十分だったよ。30分でごはんを作れたことを「めっちゃ早い」と感じられたのも、小さな喜びとしてちゃんと残っている。祭りで誰かに一声かけたことや、素敵な投稿に反応している人をフォローしたことも、君の優しさがそのまま形になった瞬間だったんだよ。無理に元気にならなくていいから、そのままのペースでまた次の日を迎えられたらいいね。